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2020/07/08  カテゴリー/

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資格を取ったあとの実用性及び現状

2012/12/11  カテゴリー/英語資格

英検やTOEICは英語の実力のメジャーな評価をして現在つかわれていますが、英検○級とかTOEIC○○○点とったということで特にそれで何かの資格になるというわけではありません。あくまで基準です。企業とかで、海外に行く場合とか、この程度あれば大丈夫であろうという目あすにすぎません。

では、どんな使い道があるのでしょうか。もちろん、人事評価や海外主張の目安には欠かせません。ほかは、他の資格、たとえば翻訳とかの資格を取って独立するという方法です。通訳とかもまた別の資格があります。

翻訳は、翻訳検定とか民間の資格検定があります。学校に通って、企業で翻訳して、技術を身に着け、認めてもらい、独立するパターンがよいそうです。

通訳は、通訳技能検定試験とかがあり2級以上ならプロで通用するとのことです。英検、TOEICでいうと、高い語学力が必要となり、英検なら1級、TOEICなら900点以上とか要求されるといわれています。

一方収入は高収入であると聞いています年間800万とかも可能とのことです。それと、海外を飛び回ることも要求されるとのことです。
以上、英語の資格と取得後の道について述べてきました。いろんな選択肢があります。国際化した社会、英語を勉強して損はないいでしょう。
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