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2020/04/09  カテゴリー/

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英会話教室のスタイル

2012/10/30  カテゴリー/英会話

英会話教室での共通点として、教室を始める前に講師の先生とマンツーマン方式で会話するケースが多いようです。
月曜日の講座とかになりますと、必ず、週末は何をしたかと聞かれます。受講生の数にもよりますが、マンツーマンでネイティブの先生と
会話ができる絶好の機会です。短くて3分くらい長いと先生からも質問が返ってきて5~7,8分くらい話せます。先生も日本の出来事に興味がありかなり聞いてくることもあります。地方だとなおさらです。

マンツーマンで受けれるスカイプ英会話

3分間は短いと思っても、結構長いです。意外と話せません。中高校生のころ朝のホームルームで分間スピーチとかの経験をお思いだしてください。
意外と苦労するのを思い出されるでしょう。後は、Take it easy! というフレーズがあるように、外国人はあまり深くは考えない、かかわらない、習慣があるようです。No problem.ともよく言います。
生活、思考とも欧米人は日本人(東洋人)とは違っているようです。スムースな会話を心がけましょう。
Thank you very much.See you next week.または、Next week holiday.とかで締めくくることが多かったようです。次回も必ず出席してねとのメッセージでしょうね。
1年間つづければこれだけでもかなりの英会話力upになると思います。なかなか続けることも難しいです。
継続は力なりでしょうか。
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各講師の特徴やプロフィール

2012/10/03  カテゴリー/英会話

・イギリス人男性講師と女性講師

私が習った最初の英会話の先生はイギリス人でした。ロンドン郊外に住む夫婦で日本に2人で英会話の講師として派遣されてきたのです。
2人とも英語でしか会話が通じません。How are you, I’m fine thax you. and youといった具合に会話を始めていきます。
英会話の時間は、もう20年近く前にDVDプレーヤーやイギリスで使ったものを見せてくれたり、使ったりさせてもらいました。
単語を覚えるのにも、さいころ型のブロックにアルファベットが付けてあり、それを並べて単語をつなげていくという子供の学習教材を使わせてもらいました。
かなり難しくすぐには単語は繋がりませんでした。イギリス人の先生は髭があり体も大きく少し怖そうに見えますが、会社内で特に食堂とかでは、よく話しかけてくださいました。もちろん英語でです。
面白いことには、その先生は日本の社内食堂でもフォークとナイフを使います。お箸は使えなかったようでした。
英会話に戻りますが、会話に詰まったり、単語がわからなくなった時も「easyね」よく言われました。ネイティブから見れば簡単なのでしょうね。
女性の先生には英文法を教わりました。高校で習う以上の英文法を英語ですべて習ったわけですからこれは大変なことです。体験できない経験です。
老夫婦とまではいいかなくとも年配のご夫婦での英会話講師の授業かなり良い経験となりました。ネイティブならではの英会話教室です。

タイトル:各講師の特徴やプロフィールについて2

・ティーブレイクの話
  
英会話教室はほとんどが90分で行われています。ほかの習い事なども含めて1時間以上から2時間弱の時間を費やしていることが多いでしょう。
当然ティーブレイクが必要ですが、イギリス人の先生は習慣上とってくれますが、ほかの先生、たとえば、カナダ人の先生やPC(パソコン教室)
のインストラクターの先生はとってくれませんでした。理由はよくわかりませんが、習慣上の違いでしょうか。しかしフィリピン人の先生のケースは、ティーブレイクはとってくださいました。
やはり、アメリカナイズされているのでしょうね。
ティーブレイクでは、やはり紅茶の話となりました。イギリス人講師の先生によると、紅茶花伝(ロイヤルミルクティー)のような缶の紅茶は邪道で
日本人が刺身の缶詰を食べているようなものだと言われました。後は、紅茶の種類や、ティーポットの話などで盛り上がりました。
イギリスでは、ティーポットは磁器製を使うのが普通で、ガラスのポットは使用していないようでした。
イギリス人のティーブレイクの文化に触れるめったにない経験でした。
日本に来てくださる外国人は基本的に親日派です。やさしく接してくださった両先生に感謝です。最後は英文で感想文を提出しました。

さまざまな英会話教室の形態

2012/09/07  カテゴリー/英会話



英会話教室にもいろいろあり、ことも英会話・カルチャースクール・外国人講師の英会話教室・日本人講師の英会話教室など形態は様々です。

最近では、日本でも小学校の授業で英語が必須となっていますから、子供のころから英語に接する機会は多いと思います。
子供英会話とかは、日本人講師とかも多く外国人と一緒の教室も一般的です。カルチャースクールは、大人向けで、初心者から、トラベル英会話、実用英会話とかコースは自分に合わせていろいろ選べます。もちろん外国人講師もおられます。

一例で、カルチャースクールの外国人講師の場合では、すべて授業は英語で日本語は使いません。90分とうしで授業です。
20分説明で15分実践、計35分×3セットで約90分です。グループワークや生徒同士での会話、先生との会話です。この形式はアメリカ式です。
説明を聞き、実践会話、説明のときはノートをとったりして英文も書きます。結構きついですが楽しい面もあります。テキストも使って講義しますから安心です。
テキストは海外で使っている教科書です。先生が難易度を合わせて選択してくれています。
カルチャースクールのいいところは、外国人講師のマンツーマンの教室より授業料が安いというところでしょうか。かなりお得です。


英会話スクールの新しい形態として、数年前からインターネット経由で英会話を習えるオンライン英会話スクールといった大変便利なスクールもあります。
オンライン英会話スクールでは、インターネット環境とヘッドセット(マイクとイヤホン)、無料通話ソフトのスカイプがあれば、どこでも英会話のレッスンが受けれます。
また、開講している時間帯も幅広く、たいていのスクールでは朝から深夜まで英会話のレッスンを受けることができます。レッスン料も破格で、1レッスン100円前後から受けれるのも魅力です。普段、なかなか通学する時間のない方や、あまりお金をかけずに英会話を習いたい方にもってこいの形態ではないでしょうか。

下のサイトでは、このオンライン英会話スクールを比較しています。また、各スクールの口コミ情報や評価なども掲載していますので、オンライン英会話に興味がある方は参考にしてみてください。

【無料体験できるスカイプ英会話まとめ】
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